家出中の18歳の専門学生とLINE交換して待ち合わせする

 神待ちについての、誤った見解。
それは、誰もがエッチさせてくれるものではないと言うことです。
サークルの後輩に、エッチNGな神待ちもいることを教えられました。
LINEで交流をするとき、下ネタを話してみると良いらしいのです。
それで完全拒否するようだと、救済しても肉体関係は望めない。
ここで判断を下せるようです。
また性的な不満な女の子も、オナ電を求めているために、通話から仲良くなればセフレになってくれる可能性もあると教えられました。
ビデオ通話でセンズリ鑑賞させられる話は、自分の心を引き裂かんばかりのインパクトとして残りました。

 

 PCMAXとJメールのアプリを、当然スマホにインストール。
せかせかと、セフレ募集を開始しました。
本物の女の子たちがいることは、積極的な誘いのメールがないことからも判断ができました。
後輩の言う通りの安全性を肌で感じました。

 

 宿泊先を求めるメッセージがあったのでメールを送ったところ、直ぐにやりとりになりました。
PCMAX で助けを求めていたのが、家出中の18歳の凛ちゃん。
専門学校に通っている女の子です。
「すごく困ってて、お金もなくなってきちゃってて…」
こんな現状を話してくれた子。
LINE交換もすんなりと進み、LINE電話することにもなりました。
岩尾顔の後輩に言われていた通り、さりげなく下ネタを振ってみます。
初めは、かなり躊躇していたみたいだったのですが、徐々に受け答えをしてくれるようになりました。
「これは、チャンス到来かもしれない」と、心の中でつぶやき待ち合わせを決めてみました。

 

 急ピッチで凛ちゃんのいる某駅前に出かけていきました。
見せてもらった写メは、ごく普通な女の子。
可もなく不可もなく、つまり悪くはないと言うこと。
駅到着まで、妄想が膨らみ続けている状態でした。
到着して連絡を入れると、直ぐ返事が返ってきます。
そのまま無事に、彼女の顔を見ることになりました。
「来てくれてありがとうございます。助かります」
「こちらこそ、腹は減ってるの?」
「ぺこぺこなんです…」
駅前で食事を食べさせてやることになりました。

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