宿泊させた女の子を1週間滞在させて毎日セックスしまくる

 神待ち凛ちゃんと、待ち合わせに成功。
空腹を訴えていたため、駅前のファストフードで腹を満たすことにしました。
「最後に、何時食べたの?」
「昨日の朝、少しだけ」
「それは体に悪いなあ、たくさん食べていいよ」
「うん、ありがとう」
彼女の瞳は輝いていました。
食事の最中「宿泊に来る?」と、聞いたところ「お願いします」と、即答でした。

 

 一人暮らしの部屋に連れ込み、自分の心は踊り狂う状態でした。
「あの、お風呂いいですか?」
「ああ、バスタオルはこれ使っていいよ!ゆっくり入って、疲れとって」
「うん」
バスルームに消える凛ちゃん。
心が燃え上がっていく瞬間です。
LINE電話で下ネタを話しあった関係上、これはかなり期待ができると思いました。
岩尾顔の後輩も、こういう方法でセフレを作っているのです。

 

 お風呂タイムの後、しばらく談笑の後、彼女に近寄って体を触っていきました。
かなり戸惑った表情は見せていたのですが、断固拒否ではありませんでした。
貸してあげたスウェットを脱がせ、下着姿に。
18歳のスベスベボディに脳内くらくら、股間は直立です。
神待ちは愛撫を受け、次第にとろんとした表情に、素直に体を触らせてくれ、下着も取り除きました。
欲求不満の股間は、膨張を激しく続ける状態。
たっぷり彼女の肉体を刺激。
フェラだってやってもらって、天にも昇る心地に。
その後、2人の股間は一つになりました。

 

 凛ちゃんは、1週間程度滞在していきました。
毎日、彼女のオマンコに挿入して、セックスしまくる快楽を味わい続けられたのです。
神待ちって、マジでいい!
後輩の利用していた出会い系サイトの力もすごい。
最後の大学生活を、思いっきり華やかにできると確信を持てました。

 

 次に狙ってみたのは、欲求不満でオナ電を求める女の子です。
こちらも早めに相手を探すことに成功です。
Jメールで知り合った静佳ちゃんは20歳の女子大生でした。
スケベ魂の固まりらしく、最初からビデオ通話を許可してくれたのでした。
センズリ鑑賞で、悶え狂う姿に女の性の強さを感じ取った瞬間ともなりました。

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